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【大分】別府 浜脇温泉/松原温泉 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府温泉のエリアから浜脇温泉のエリアに移りまして、
「松原温泉」に立ち寄り湯で入浴しました。
別府八湯温泉道の65湯目、温泉道登録番号:12。
「松原温泉」は、別府市松原町にあります共同浴場で、
位置的にはゆめタウンにほど近く永石通りに面した場所にあります。


DSCF4308.jpg
こちらが建物の外観です。
玄関を入ってすぐ正面に受付があって、
通路が左右に分かれていて、右手が男湯で左手が女湯になってます。
温泉分析書は見つけられませんでした。


松原温泉浴室.jpg
※画像はフリー素材です。
浴室全体はこんな感じで、
脱衣所と浴室が一体になってます。


DSCF4310.jpg
浴槽は別府の共同浴場で一番よくあるタイプの形ですね。
真ん中で仕切りがあって、手前があつ湯で奥がぬる湯になってました。
お湯の色は無色透明なお湯でした。
鉄のパイプからお湯が提供されていて、
けっこう湯量が多かったです。


■松原温泉
営業時間:6:30〜12:00/15:00〜23:00
入浴料:100円


【大分】別府 別府温泉/寿温泉 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府温泉の「寿温泉」に入浴しました。
別府八湯温泉道の64湯目、温泉道登録番号:10。
「寿温泉」は別府市楠町にある共同浴場で、
位置的には別府の繁華街の中にあってアーケード街から道一本入った所にあります。


DSCF4303.jpg
建物の外観です。
普通の民家風でかなり鄙びた外観ですね。


DSCF4305.jpg
玄関を入ってすぐ右手に受付があります。
番台の女性の方が関東出身で別府に嫁いで来られた方で、
しかも温泉ソムリエ資格を持った方でしたので、
色々とお話をうかがわせていただきました。


DSCF4304.jpg
奥に浴室の入口があります。
中の様子も民家の様な雰囲気ですね。


DSCF4307.jpg
温泉分析書。
泉温:51.0℃
pH:7.3
成分総計:1,120mg
泉質:ナトリウム・マグネシウムカルシウム-炭酸水素塩温泉(中性・低張性・高温泉)


寿温泉浴室.jpg
浴室です。
脱衣所と浴室が一体になったタイプでした。


寿温泉浴槽.jpg
お湯の色は透明感はありますがジャッカン茶色くにごったような色でした。
お湯の温度は熱めでした。
地元のおじいちゃんに話しかけられて、
温泉談議に花を咲かせました。

【大分】別府 別府温泉/末広温泉 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)
別府温泉の「末広温泉」に立ち寄り湯で入浴しました。
別府八湯温泉道の63湯目、温泉道登録番号:17。
別府市末広町にある共同浴場で、
先にご紹介しました「不老泉」から近く、同じ通り沿いにあります。
周りは住宅街になってます。


DSCF4302.jpg
建物の外観です。
こちらも公民館といいますか集会所と併設されています。
見た目はよくある共同浴場ですが、
玄関の入口の扉が通常は鍵で閉まっています。
これは本来は組合員だけ入浴できる共同浴場のため、
一般の入浴客は鍵で開けて出入りします。
温泉分析書撮ったのですが、データを誤って消去してしまったため未掲載(^_^;)


末広温泉浴槽.jpg
こちらが浴槽です。
四角い形をしたタイル張りの浴槽でした。
お湯は無色透明で、クリアな色です。
泉質は単純温泉でした。
金気臭があって、ツルッとした肌触りの温泉で、
お湯の温度は適温でした。


■末広温泉
営業時間:7:00〜22:00
定休日:毎月15日、お盆
入浴料:200円


【大分】別府 別府温泉/不老泉 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府温泉の「不老泉」に立ち寄り湯で入浴しました。
別府八湯温泉道の62湯目、温泉道登録番号:4。
別府駅からほど近い距離にあります。


DSCF4291.jpg
建物の外観です。
和風テイストな装いですが、
2014年8月にリユーアルしたそうで比較的新しい建物ですね。
当初は明治時代に入ったころから浴場があったといわれています。


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中に入って、正面左手にフロントがあります。
こちらも市営の共同浴場で、お正月期間でこの日は無料開放されてました。
そのせいもあって、かなり混み合ってました。


DSCF4294.jpg
フロントの奥の左手が男湯でした。


DSCF4292.jpg
温泉分析書。
泉温:43.3℃
pH:7.7
成分総計:915mg
泉質:単純温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
お湯の色は無色透明で、金気臭あり。
弱アルカリ性ですので、ツルッとした肌触りのお湯でした。


不老泉浴室.jpg
浴槽です。
手前と奥で浴槽が2つに分かれていました。
手前側がぬる湯で、奥側があつ湯となってました。
あつ湯でもそこまで熱くはありませんでした。


■不老泉
立ち寄り湯
営業時間:6:30~22:30
入浴料:100円


【大分】別府 亀川温泉/前田温泉 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
亀川温泉にあります、「前田温泉」に入浴しました。
別府八湯温泉道の61湯目、温泉道登録番号:199。
場所はJR日豊本線の別府大学駅からほど近い場所にあります。
この日の昼間は車で移動していたので、
返す前に1日目でスタンプ張を落としてしまったため
入った場所でスタンプの押し直しで周ったついでに、
入れてないこちらの温泉に寄りました。


前田温泉1.jpg
建物の外観です。
共同浴場らしい建物です。
番台のおばあちゃんはとっても親切でした。
温泉分析書は確認が出来ませんでした(^_^;)


前田温泉2.jpg
脱衣所と浴室が一体になったタイプです。


前田温泉3.jpg
浴槽です。
円形の小さ目の浴槽でした。
お湯の色は無色透明で、クリアなお湯でした。
金気臭があり、浴感は良かったです。


■前田温泉
立ち寄り湯
営業時間:14:00~20:00
入浴料:100円


【大分】別府 別府温泉/ホテル白菊 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府温泉に戻ってまいりまして、「ホテル白菊」に日帰り入浴で立ち寄り湯をしてきました。
別府八湯温泉道の60湯目、温泉道登録番号:23。
別府駅近くにありまして、駅前に続く青山通りに面しています。
はす向かいには、別府公園もあります。


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ホテルの外観です。
比較的規模の大きなホテルですね。


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玄関を入って正面にフロントがあります。
キッチリとしたガチガチな対応でした。


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温泉へは、フロントの後ろ手にあります、
こちらの階段を下りて行きます。
玄関から入って左手前になります。


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階段を下りますと通路が続いていて、
奥まで進みます。


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奥まで行くといったん外に出ますので、
渡り廊下で別の建物に移ります。
こちらを入った所が浴室になってます。


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温泉分析書。
泉温:68.2℃
pH:8.2
成分総計:1,048mg
泉質:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
お湯の色は、黄色味がかった透明なお湯でした。
重曹泉で、弱アルカリ性でもありますので、クレンジング効果があって美肌効果も期待できますね。
ツルッとしたお湯の肌触りでした。


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内湯です。
浴槽がとても広いですね。
窓も大きいので内湯の割に明るくて開放的です。
ヤシの木もあって、南国テイストな雰囲気ですね。


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こちらが湯口です。
源泉かけ流しのお湯で、浴感が良かったですね。


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そしてこちらが露天風呂です。
庭園風の岩風呂で、和風な情緒があって良いですね。
浴槽も広いです!
のんびりつかることが出来ました。
ザボンもプカッと浮いてました。
市街地のため見晴らしは望めませんが、
空は開けてますので露天風呂として充分満喫出来ると思います。


■ホテル白菊
HP:http://www.shiragiku.co.jp/
立ち寄り湯
営業時間:13:00~15:00
入浴料:800円(タオルセット200円、持ち込み不可)

別府温泉 ホテル白菊

別府温泉 ホテル白菊

  • 場所: 大分県別府市上田の湯町16-36 ★朝食バイキングは「出来たて」「焼きたて」の内容に一部リニューアル★【施設情報】<全室Wi-Fi無料i利用可>半世紀以上伝わるおもてなしの心。大分の贅を味わい尽くす…料理長たちの技が織り成す創作会席料理。「心あたたまるおとな旅」なら当館へ
  • 特色: 朝食の和洋バイキングは、出来たて焼きたてをはじめ60種類が食べ放題!大分の贅を味わう料理の宿




【大分】別府 観海寺温泉/いちのいで会館 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府八湯の観海寺温泉の「いちのいで会館」に立ち寄り湯で入浴しました。
別府八湯温泉道の59湯目、温泉道登録番号:73。
別府の市街地の住宅街を抜けた先の山の麓の坂の上にあります。
こちらの「いちのいで会館」は、
温泉に入るにはお食事が必須となってます。
温泉とお食事のどちらが先かは選択が出来ますので、
混雑状況を見て決めるのが良いですね。
温泉はコバルトブルーの色をした温泉で、
全国的にも希少なためとても有名で人気のある温泉です。


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こちらが建物の外観です。
建物の向かって左手の奥に駐車場があります。
1階がお食事を作る場所と最後に清算をする場所になってまして、
2階が玄関とお食事処になってますので、
まずは脇の階段で2階に上がります。


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こちらが玄関です。


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中に入って通路の奥に行きますと、
左手にお食事処がありまして、
通路の奥には外に出る出口と下駄箱があります。
先にお食事をする場合は左手のお食事処で、
風呂が先の場合には奥の出口から温泉に向かいます。
私は先にお食事をしました。


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お食事処です。


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だんご汁定食を食べました。
けっこうボリュームありました。
朝ごはんをたくさん食べるので、けっこうお腹がいっぱいに(^_^;)


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食事を済ませたら、温泉へ!
先ほどの奥の出口から外に出ます。
出てすぐの所で、道が2手に分かれています。
右が「景観の湯」で、左が「金鉱の湯」になってます。
この日は男湯は「金鉱の湯」の方でした。
よく紹介される見晴らしの良いのは、「景観の湯」の方ですね。


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左手の道を進んで行きますと、
奥に露天風呂が見えてきます。
ちなみに、昔の金鉱はこの左手の階段を下りた所にあります。


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温泉分析書。
泉温:不明
pH:不明
成分総計:不明
泉質:ナトリウム-塩化物温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
詳細な温泉分析書は無いとのことでしたので、
こちらの紹介のみでご容赦ください。


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こちらが源泉のある場所ですね。
露天風呂のすぐ右手前の崖の岩肌にあります。
湯気が立ってますね。


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そしてこちらが「金鉱の湯」の露天風呂です。
「景観の湯」ほどではないですが、
見晴らしはとても良くて開放感あります!
別府の街が見渡せます。
お湯の色がコバルトブルーですね。
お湯の感触はツルスベ~な肌触りでした。


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入り口側です。
先ほどの源泉から2本のパイプでお湯が提供されています。
入口から見て手前側がぬる湯(画像ですと奥側)、
奥側があつ湯(画像ですと手前側)になってます。
あつ湯はかなり熱くて、長時間お湯につかるのは難しいです(^_^;)


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湯口です。


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露天風呂の奥にある山肌には、
小さな滝がありました。


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IMG_1632.jpg
浴槽のお湯はこんな感じで、
ジャッカン白みがかってますがしっかりコバルトブルーの色をしてました。
泉質としてはよくある食塩泉ですが、
メタケイ酸も多く含まれていて
そのメタケイ酸が光の作用で青く見えるためですね。
日によって色が変わるとのことで、
タイミングよく来られて良かったです。
浴感もとても良かったです。
またぜひ訪れたい温泉でした。


■いちのいで会館
立ち寄り湯
営業時間:11:00~受付16:00、10:00~受付16:00(土曜、日曜、祝日)
入浴料:お食事代


【大分】別府 堀田温泉/堀田温泉 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府の堀田温泉の「堀田温泉」に入浴しました。
別府八湯温泉道の58湯目、温泉道登録番号:127。
こちらの堀田温泉さんは、日帰りの温泉施設となってます。
県道52号線沿いにあります。


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建物の外観です。
平屋建ての建物でした。


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玄関を入って左手にフロントがあります。


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中に入ってそのまま通路を奥まで行きますと、
浴室の入口があります。


堀田温泉温泉分析書.jpg
※HPよりお借りしました。
泉温:65.8℃
pH:6.3
成分総計:448mg
泉質:単純温泉(低張性・中性・高温泉)


堀田温泉内湯1.jpg
堀田温泉内湯2.jpg
内湯です。
お湯の温度は適温でした。


堀田温泉露天風呂.jpg
こちらが露天風呂です。
見晴らしは望めませんでしたが、
庭園風の岩風呂で、浴感は良かったです。
安いわりに満足感はけっこう得られる温泉だと思います。


■堀田温泉
HP:http://www.city.beppu.oita.jp/sisetu/shieionsen/detail16.html
営業時間:6:30~22:30
入浴料:210円


【大分】別府 堀田温泉/夢幻の里 春夏秋冬 [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府の堀田温泉にあります、「夢幻の里 春夏秋冬」です。
日帰り入浴で立ち寄りました。
別府八湯温泉道の57湯目、温泉道登録番号:193。
堀田温泉は、別府八湯の温泉郷の中で柴石温泉に次いで入浴施設が少ないエリアになってます。
位置的にも観海寺温泉からさらに坂を登って行って、
高速の大分自動車道を渡った先にあります。
こちらの「春夏秋冬 夢幻の里」は、
立ち寄り湯専門の温泉施設となってます。


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こちらが入り口にあります建物の外観です。
山小屋の様な雰囲気ですね。
脇道を入って行った先の渓谷にあります。


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玄関です。
早速入ってみましょう。


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玄関を入りますと、すぐ目の前に受付のフロントがあります。


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フロントの奥側が休憩スペースの様になってますので、
その左奥に扉があって扉を抜けると階段がありますので、
階段を下りますといったん外に出ます。


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階段を下りると、
画像の扉に出てきます。
貴重品は扉を出て左手にあるロッカーに入れましょう。


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扉を出た正面に、
川が流れていましてご覧の様に橋が架かってますので、
それを渡ります。


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橋の上です。
橋を渡ってすぐの道を左に曲がります。


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そうしますと、すぐ右手に女湯の小屋が見えてきます。


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さらに進むと男湯があります。
こちらが男湯の入口です。


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こちらが浴室の小屋です。


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温泉分析書。
泉温:92℃
pH:不明
成分総計:不明
泉質:単純硫黄温泉(弱酸性・低張性・高温泉)
お湯の色は硫黄泉らしく乳白色のにごり湯です。
弱酸性なので、ピリッとした肌触りでした。


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こちらが浴槽です。
浴槽は岩風呂露天風呂です。
乳白色がキレイですね。
山肌に隣接してますので、
見晴らしはありませんが露天風呂なので開放的です。


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湯口です。
湯量はとっても豊富でした。


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岩の間からもボコボコお湯が湧出してました。


■夢幻の里 春夏秋冬
HP:http://mugen-no-sato.com/
営業時間:AM10:00~PM20:00まで※冬季12月~3月:10:00~18:00
入浴料:700円


【大分】別府 観海寺温泉/杉乃井ホテル [温泉【大分】]

2017年1月3日(火)。
別府温泉から場所を移しまして、観海寺温泉にあります杉乃井ホテル「棚湯」に日帰り入浴で立ち寄りました。
別府八湯温泉道の56湯目、温泉道登録番号:74。
観海寺温泉は、別府温泉の中でも別府市内を流れる浅見川上流の山の斜面沿いに
ホテルや旅館などの温泉街が建ち並ぶ温泉です。
「杉乃井ホテル」さんは、観海寺温泉だけでなく別府温泉の中でも一番規模が大きい温泉宿です。
とにかく規模がデカいマンモスホテルですね。
そして温泉は、棚田の様に段々になった浴槽で
オーシャンビューの見晴らしが抜群の「棚湯」が有名です。


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こちらがホテルの外観です。
手前がHANA館で、奥が本館です。


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お目当ての「棚湯」の温泉は、
一番左手のこちらのスギノイパレスの建物の中にあります。
連絡通路で本館からもこれますが、
それぞれ入口がありますので、直接こちらから入ることが出来ます。


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温泉の専用のフロントがスギノイパレスの左奥にあります。
フロントの右手にある券売機で入場券を購入します。
「棚湯」の他にも「ザ・アクアガーデン」の入浴も可能ですが、
値段が2,000円は高いですね(^_^;)
でも、それだけ払う価値はあります。


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フロントの奥に下駄箱がありますので、
日帰り入浴の場合はそこでスリッパに履き替えます。
さらにフロントの脇に通路が続いていまして、
奥にエレベーターがあります。


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エレベーターを下りて通路を奥まで行きますと、
浴室の入口があります。


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温泉分析書。
泉温:64.8℃
pH:7.4
成分総計:1,819mg
泉質:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性・中性・高温泉)


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こちらが「棚湯」です。
見事に段々になってますね。
見晴らしも景観も抜群で絶景でした!


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棚湯の中程には、絶景の景色が見渡せる足湯スペースもあります。


IMG_1546.jpg
最前列の一番下の段は、お湯が海に流れ落ちるかのような視覚効果の造りになってます。
しかも、背もたれが設置されていて寝湯がありますので、
のんびりお湯につかりながら絶景を堪能することが出来ます!


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こちらが温泉の湧き出し口です。


IMG_1548.jpg
お湯の色は無色透明で、画像だとわからないと思いますが、
硫黄泉の様な細かい白い湯の花が無数に舞ってました。


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棚湯の上には「洞窟の湯」もありました。
形は鎌倉みたいですねw


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地面よりも低く、浴槽に入りながら中に入る形になってます。


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中の様子です。
湯けむりで、モクモクしてます。


■杉乃井ホテル「棚湯」
立ち寄り湯
営業時間:9:00~受付21:30
入浴料:1500円、2000円(土曜、日曜、祝日)

別府温泉 杉乃井ホテル

別府温泉 杉乃井ホテル

  • 場所: 大分県別府市観海寺1
  • 特色: ◆12年旅行のプロが選ぶ5ツ星認定◆139000平米の敷地に広がる一大アミューズメントスパ・リゾート